トップページ > リクルート








長尾 典明
ながお のりあき

巴山建設株式会社 
工事部

2007年4月入社
千葉工業大学 
工学部 
建築都市環境学科出身
子供の頃、手のひらにあったトミカのショベルカーが


子供の頃、手のひらにあったトミカのショベルカーが今では目の前で動いています。

 大きな会社ではなく、自分の力を最大限発揮できる会社に行きたい.
と考えていた時、大学の先輩からこの会社を聞きました。

 入社して6年、私の考えていたことは正解だったと思います。
与えられるだけの仕事ではなく、自分の意見や考えをどんどん採用してもらえるので、
力が伸びていくのを実感できます。
風通しの良さ、雰囲気は実際に働いてみなければわからなかったですし、
仕事をする上で、覚えることはいくらでもあると思います。
自分自身わからない、知らない事に直面することは多いです。

 大学4年間勉強したことが現場で役に立っているかはよくわかりません。
実際は、仕事をしながら勉強させてもらっている感じです。
この仕事では、資格も重要ですから、その勉強も。

 先日、1級土木施工管理技士を取得しました。
今後も更なる資格取得にチャレンジして、早く一流の技術者になりたいですね。

最近、私の携わったものは、橋脚の耐震補強工事。
 難しいことも多いけど、やりがいがあります。
大変だった分、完成時の達成感、喜びも一入でしょう。楽しみです。







的場 哲也
まとば てつや

巴山建設株式会社 
工事部

2001年4月入社
明星大学 
理工学部 
土木工学科出身
工事が竣工したときの達成感・充実感は


大学にはいろいろな会社から求人がありますが、まずはしっかり情報収集をすることが大切です。
それぞれに社風がありますから、見極めることが必要です。

ここは若手にもどんどん活躍の場を与えてくれる会社で、最初の1年は先輩について仕事を覚えましたが
2年目からはもう、自分の現場を持たせてもらえました。

大学で4年間も土木工学を専門に勉強してきたのに、実際の現場ではほとんど役に立ちません。
現場ではその場で判断したり決断したりしなくてはならない事も多く、
責任は重いのですが、その分、やりがいはあると思います。

私は、2018年4月で18年目になりますが、
巴山建設は若手中心で施工管理を行っているので4年目には、現場代理人を経験しましたし、
1級土木施工管理技士を取得してからは、監理技術者として現場にでています。
各々の現場で代理人・監理技術者として現場に従事するということは、
安全管理・品質管理・収支管理とやらなければいけない事が多くたいへんですが、
工事が竣工したときの達成感・充実感は言葉では伝えられないぐらいのものがあります。

当社の社員の平均年齢は30代ととても若い社員が多く、
社員みんながそれぞれの仕事を一生懸命やり、みんなでコミュニケーションを取り合いながら切磋琢磨しています。
社長以下先輩方々とも話しやすく、若手社員の声を聞いてくれる環境にありますので安心して入社してください。